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社員の私生活のフォローこそが福利厚生

2007年問題を迎えました。

労働人口が減り、これから企業は人材を確保するのが大変な時代になってきます。


優秀な人材をいかにして採用し、長く企業にいてもらうか。


給料や賞与

社宅や社員向け保養所など様々な福利厚生がありますが、本当に社員が必要としているものは何か。

それは、その企業に働き続けることで幸せな人生が送れるのかということ。

特に金銭的に大丈夫なのか。

『今の給料では老後資金が足りなそうだから、もっと給料のいいところへ行こう


こんな動機で転職する人たちもいます。

実はわずかな給料の差は、税金や社会保険料などで引かれるお金を考えたら対して増えない転職であることも多いのです。

安易な転職よりも、確定拠出年金制度を同じ会社で長く続けることが老後にとっていい場合もあります。

もっと自分たちの支出の見直しが必要です。


特に保険や住宅ローンの見直しで、生涯で1000万円以上の得になることもあります。


このような相談を社員が気楽にできるような顧問ファイナンシャルプランナー制度の導入を検討してみてはいかがでしょうか。